相変わらず駄文なのは仕様です。
地霊殿が起動しなくなりましたOTZ
バカリスマと私が勝手に呼んでるおくうや荒ぶるグリコの構えに定評のあるこいしちゃんに会えなくなるとは…あぁパルパルにも会えんし勇儀姐さんの体操服も拝められなくなっちったOTZ
再インストしても拒否られましたOTZ
死にたい
だがめげんぞ
わしには妄想機関が備わっておる(関係ない
我がジャスティスを全て凝縮したSSでこの危機をなかったことにする!!←
正直おりんりんは好きじゃないしさとりんは能力がチート(笑)なので出来ることなら扱いたくなかったのですがこの際開き直ってメインで扱ってみようかなと
ではでは
バカリスマと私が勝手に呼んでるおくうや荒ぶるグリコの構えに定評のあるこいしちゃんに会えなくなるとは…あぁパルパルにも会えんし勇儀姐さんの体操服も拝められなくなっちったOTZ
再インストしても拒否られましたOTZ
死にたい
だがめげんぞ
わしには妄想機関が備わっておる(関係ない
我がジャスティスを全て凝縮したSSでこの危機をなかったことにする!!←
正直おりんりんは好きじゃないしさとりんは能力がチート(笑)なので出来ることなら扱いたくなかったのですがこの際開き直ってメインで扱ってみようかなと
ではでは
注意!!
今回、おりんりんとさとりんがメインですが多分それは被害者的な意味でのことなので気をつけて下さい
加えてメインとは言いましたが私はジャスティスを詰め込みたいだけでこれを書いてます
魔理沙は総受けor総攻めがジャスティスだと思ってます
はい関係ないですねwww
では始まるよ〜
古明地さとりの困惑
ここは地底に住まう様々な事情を抱えている妖怪たちを束ねる妖怪・古明地さとりとその愉快な家族(ペット含む)の住まいである地霊殿。
その地霊殿の主、さとりはなんだかぐったりしています。
ペットである火車の火焔描燐、通称お燐はその様子を見かねて声をかけます。
「大丈夫ですか?」
「どいつもこいつもイチャコラしてるわ…うふふふふふふふふ」
「(キショい笑い声…精神攻撃でも受けたのかな?)…聞きたくないんですけどまぁ聞かせてください、何があったかを」
「キショい言うな。…まぁ精神攻撃に近いわね、無自覚の」
「(そろそろ精神科に送ってあげようかな?)性質悪ッ!?」
「……酷過ぎる……」
そろそろ目尻に溜まっていた涙が落ちそうですさとりさん。
過去に罪袋を大量に紫から送りつけられたときぐらいのダメージを彼女は負いました。
それから、さとりは淡々と語りだしました。
「いっつも橋の近辺でパルスィさんと勇儀さんがイチャついているでしょう。アレはアレで結構心の中すごいですよ」
「(すげぇフラグの匂い…)例えば?」
「パルスィさんは…まぁかなり普通のツンデレぶりを発揮してくれてますが…厄介なのは」
「勇儀さんのことですか?」
「パルスィをなでなでしたいとか耳をはみはみしたいとか泥酔させたいとか色々なところに吸いつきたいむしゃぶりつきたい他にも………ッ!!!」
「変態だァァァァァァァァァァァ!!!山の四天王の一人が変態だなんて……河童さんたち泣きますよ!?」
驚いたお燐は毛玉を吐きました。ヤヴァいです放送コード的な意味で。
さとりもさとりで色々ゲロってます。うぇろろろろろろ。
「…それで、地上に退避したのです」
「(駄目だよ!!フラグが!!精神崩壊フラグが立っちゃう!!)はい…」
「神社にはあの巫女に膝枕された八雲紫が寝てました」
「こいし様をも倒したあの二人ですか?」
「そう。巫女の方はぶつぶつ文句を言ってましたが満更ではなさそうでした…」
「…妖怪の方は?」
「(ピーッ)で(ピーッ)な、それでもって(ピーッ)が(ピーッ)で(ピーッ)と(ピーッ)が(ピーッ)になったりしないかなとかなんとか……うぇれれれれれれれれれれれ!!!!」
「リバース!?」
しばらくお待ちください。
「……やはり逃げましたね、私」
「誰でも逃げますよ」
「…安全そうな人間の里に逃げました」
「妖怪クラスの変態はいないでしょう」
「居ました……人間で」
「居たのかよ!!しかも妖怪クラスの!?」
「八雲紫クラスでした…」
「……嘔吐袋は準備しましたよ」
「意訳せずにそのまま再現するわ…」
原文
あぁ可愛いよもこたんんんんん!!本当に可愛いぞぉぉぉぉぉぉ!!最速で掘ってやり…待て上白沢慧音。
私は教師だ聖職者だ。そうだ淫らな言動は慎め上白沢慧音!!
…もんぺ剥いで生足拝みたい…ハッ!?なにしてる私!?自重しる!!
…ワイシャツひん剥いてもみもみしたい…もういいや。
自重するのやーめた。
もこぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!!
「げぼるしゃぁぁぁぁぁぁ!!!」
さとり吐血。精神耐久力はもう無きに等しいです。
「さとり様ぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!?」
☆
「……ここから先は私の最後の命令ともとって構わないわ。地上は危険すぎる。だから行っちゃダメよ」
「(死亡フラグ折りに来た…)危険の度合いがまずおかしいじゃないですか、ほぼ一撃必殺で…」
「この世界の閻魔の裁判も受けたくないわ」
「それはどうしてですか?」
さとりは重い口調で語りだした。
「閻魔がお説教してたの。
その傍らに死神がいたのよ。
どんなこと考えていたと思う?」
「……ちょ、まだ心の準備が…」
「ただひたすらに忠義を尽くし敬愛の念を抱き進む道に障害あらば破壊し否定するのならば直接地獄に送らんとする考えだったわ……
『麗しき四季様は今日もお美しい。説教を受けている者もその美しさに目が耐えられずに顔をしかめている。実にもったいない。今ならいくらでもそのお姿をその眼に焼き付けることができるのに。あたいならば瞬きせずにその円らな瞳を、その輪郭を、有難いお言葉が透き通る声と共に湧き出るその唇を、しなやかなその指を、胸を、腰を、太腿からくるぶしにかけてをも、頭の先から爪先まで全てを、そう、四季様を全てこの眼に焼き付けるのに。それをしないこの者は万死に値するね。首を刎ねてやろうか、いやそれじゃ駄目だ、罪を認識させねば。まず指を関節ごとに斬り落とし、手首、肘ときたらくるぶしや膝も削ぎ落とし、芋虫のように這い回させ、四季様の素晴らしさを認識させてやろうかね
「いぃやああああああぁああぁぁあああああぁぁあああああぁあああああぁぁぁあああぁ!!!!!」
☆
「…普通なら死んでもおかしくないわ、なんでここまで放っておいたのかしら?」
「わ、私に言われても…気がついたら二人して倒れてて…」
「………妖怪は全般的に精神攻撃に弱いの。ここまで傷つけるとなるとタダ者じゃないわね」
「なんだか八雲がどうたら巫女がどうたらとか、人間の里の寺子屋があぁだの、閻魔の部下の死神がヤンデるだのわけのわからないことを言ってたような気が…」
八意永琳は確信した。
色恋沙汰に首を突っ込んでここまでボロボロになったのだと。
目の前の核融合鴉はなにも理解していないが、その方が幸せだろう。
FIN
闇小町もこれはこれで←
今回、おりんりんとさとりんがメインですが多分それは被害者的な意味でのことなので気をつけて下さい
加えてメインとは言いましたが私はジャスティスを詰め込みたいだけでこれを書いてます
魔理沙は総受けor総攻めがジャスティスだと思ってます
はい関係ないですねwww
では始まるよ〜
古明地さとりの困惑
ここは地底に住まう様々な事情を抱えている妖怪たちを束ねる妖怪・古明地さとりとその愉快な家族(ペット含む)の住まいである地霊殿。
その地霊殿の主、さとりはなんだかぐったりしています。
ペットである火車の火焔描燐、通称お燐はその様子を見かねて声をかけます。
「大丈夫ですか?」
「どいつもこいつもイチャコラしてるわ…うふふふふふふふふ」
「(キショい笑い声…精神攻撃でも受けたのかな?)…聞きたくないんですけどまぁ聞かせてください、何があったかを」
「キショい言うな。…まぁ精神攻撃に近いわね、無自覚の」
「(そろそろ精神科に送ってあげようかな?)性質悪ッ!?」
「……酷過ぎる……」
そろそろ目尻に溜まっていた涙が落ちそうですさとりさん。
過去に罪袋を大量に紫から送りつけられたときぐらいのダメージを彼女は負いました。
それから、さとりは淡々と語りだしました。
「いっつも橋の近辺でパルスィさんと勇儀さんがイチャついているでしょう。アレはアレで結構心の中すごいですよ」
「(すげぇフラグの匂い…)例えば?」
「パルスィさんは…まぁかなり普通のツンデレぶりを発揮してくれてますが…厄介なのは」
「勇儀さんのことですか?」
「パルスィをなでなでしたいとか耳をはみはみしたいとか泥酔させたいとか色々なところに吸いつきたいむしゃぶりつきたい他にも………ッ!!!」
「変態だァァァァァァァァァァァ!!!山の四天王の一人が変態だなんて……河童さんたち泣きますよ!?」
驚いたお燐は毛玉を吐きました。ヤヴァいです放送コード的な意味で。
さとりもさとりで色々ゲロってます。うぇろろろろろろ。
「…それで、地上に退避したのです」
「(駄目だよ!!フラグが!!精神崩壊フラグが立っちゃう!!)はい…」
「神社にはあの巫女に膝枕された八雲紫が寝てました」
「こいし様をも倒したあの二人ですか?」
「そう。巫女の方はぶつぶつ文句を言ってましたが満更ではなさそうでした…」
「…妖怪の方は?」
「(ピーッ)で(ピーッ)な、それでもって(ピーッ)が(ピーッ)で(ピーッ)と(ピーッ)が(ピーッ)になったりしないかなとかなんとか……うぇれれれれれれれれれれれ!!!!」
「リバース!?」
しばらくお待ちください。
「……やはり逃げましたね、私」
「誰でも逃げますよ」
「…安全そうな人間の里に逃げました」
「妖怪クラスの変態はいないでしょう」
「居ました……人間で」
「居たのかよ!!しかも妖怪クラスの!?」
「八雲紫クラスでした…」
「……嘔吐袋は準備しましたよ」
「意訳せずにそのまま再現するわ…」
原文
あぁ可愛いよもこたんんんんん!!本当に可愛いぞぉぉぉぉぉぉ!!最速で掘ってやり…待て上白沢慧音。
私は教師だ聖職者だ。そうだ淫らな言動は慎め上白沢慧音!!
…もんぺ剥いで生足拝みたい…ハッ!?なにしてる私!?自重しる!!
…ワイシャツひん剥いてもみもみしたい…もういいや。
自重するのやーめた。
もこぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!!
「げぼるしゃぁぁぁぁぁぁ!!!」
さとり吐血。精神耐久力はもう無きに等しいです。
「さとり様ぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!?」
☆
「……ここから先は私の最後の命令ともとって構わないわ。地上は危険すぎる。だから行っちゃダメよ」
「(死亡フラグ折りに来た…)危険の度合いがまずおかしいじゃないですか、ほぼ一撃必殺で…」
「この世界の閻魔の裁判も受けたくないわ」
「それはどうしてですか?」
さとりは重い口調で語りだした。
「閻魔がお説教してたの。
その傍らに死神がいたのよ。
どんなこと考えていたと思う?」
「……ちょ、まだ心の準備が…」
「ただひたすらに忠義を尽くし敬愛の念を抱き進む道に障害あらば破壊し否定するのならば直接地獄に送らんとする考えだったわ……
『麗しき四季様は今日もお美しい。説教を受けている者もその美しさに目が耐えられずに顔をしかめている。実にもったいない。今ならいくらでもそのお姿をその眼に焼き付けることができるのに。あたいならば瞬きせずにその円らな瞳を、その輪郭を、有難いお言葉が透き通る声と共に湧き出るその唇を、しなやかなその指を、胸を、腰を、太腿からくるぶしにかけてをも、頭の先から爪先まで全てを、そう、四季様を全てこの眼に焼き付けるのに。それをしないこの者は万死に値するね。首を刎ねてやろうか、いやそれじゃ駄目だ、罪を認識させねば。まず指を関節ごとに斬り落とし、手首、肘ときたらくるぶしや膝も削ぎ落とし、芋虫のように這い回させ、四季様の素晴らしさを認識させてやろうかね
「いぃやああああああぁああぁぁあああああぁぁあああああぁあああああぁぁぁあああぁ!!!!!」
☆
「…普通なら死んでもおかしくないわ、なんでここまで放っておいたのかしら?」
「わ、私に言われても…気がついたら二人して倒れてて…」
「………妖怪は全般的に精神攻撃に弱いの。ここまで傷つけるとなるとタダ者じゃないわね」
「なんだか八雲がどうたら巫女がどうたらとか、人間の里の寺子屋があぁだの、閻魔の部下の死神がヤンデるだのわけのわからないことを言ってたような気が…」
八意永琳は確信した。
色恋沙汰に首を突っ込んでここまでボロボロになったのだと。
目の前の核融合鴉はなにも理解していないが、その方が幸せだろう。
FIN
闇小町もこれはこれで←
コメント
コメントの投稿
« 最近の口癖は『妬ましい』。 パルパルのことかーッ!?← l Home l 舞え、不死鳥よ!! 余談ですが不死鳥は転生の際に自ら炎の中に突っ込んでいくそうです。そのため不死鳥=炎属性が定着していますがその考え方はどうかと思います »


